ブロックチェーンゲーム

【クリスペ】無課金で作成できる初心者向けブロンズ黒デッキ紹介

悩んでいる人
クリスペのブロンズ黒デッキを教えて下さい。

そんな疑問にお答えします。

今回は、クリスペのブロンズ黒デッキレシピをご紹介します。

完全無課金、初期カードのみの構築なので、マネするだけでOK!

毎月、フリーバトルで30勝すると、報酬として貰えるゲーム内通貨80SPLをゲットしましょう。

初心者向けブロンズ黒デッキ

【特徴1】除去カードが多い

相手ユニットへダメージを与える効果を持った、除去カードを多数入れています。

なので、相手ユニットが召喚されても、すぐに排除できるデッキとなっています。

大型ユニットが召喚されても、すぐ対処できるので、相手に主導権を渡さない戦い方です。

【特徴2】全体的にユニットの攻撃が低い

体力が低いユニットが中心なので、大型ユニットを召喚されると対処しづらい点があります。

なので、常に複数のユニットが場にいる状況を作り、すぐ対処できる体制を作ることが望ましいです。

理想は、相手の場にユニットが1体も存在せず、自分の場に複数のユニットがいるときに、大型ユニットが召喚される盤面だと安定して戦えます。

デッキレシピ

カード名採用枚数

ゴブリン
2枚

フェンサー
2枚

リリス
2枚

レッドゴブリン
1枚

消化
1枚

グリフィン
1枚

屍の魔術師
2枚

竜騎士バロン
2枚

シーサーペント
2枚

パンダの釣り師
2枚

 溶岩の魔神
2枚

ホルスの門番
2枚

腐敗
1枚

闇の祭司
2枚

闇を駆けるグリフォン
2枚

死霊の導き
2枚

疾走の竜騎士バロン
2枚

キーカード

リリス

死亡時に、相手ユニット1体の攻撃力/ 体力を-1するカード。

1コストながら、相手ユニットの攻撃力を下げることができる優秀な効果を持っています。

また、体力が1ではなく2あるのもポイントで、相手カードの効果によっては一発耐えれる点で評価が高いユニットです。

死霊の導き

場にいる全てのユニットの攻撃力 / 体力を-3するカード。

相手ユニットが複数場にいる場面に有効で、場をリセットさせることができます。

バトル最終盤、相手の手札が少ないときに「死霊の導き」で相手ユニットを破壊し、「疾走の竜騎士バロン」でとどめを刺すコンボが強力です。

立ち回り解説

それでは、立ち回りを見ていきましょう。

クリプトスペル選択

クリプトスペルは、コスト3の「立地の吸命」がおすすめです。

相手1体に3ダメージを与え、かつ自分のLPを3回復させます。

相手ユニットがいない場合は、相手LPに3ダメージを与えられるので、ラストのひと押しにも有効です。

【立ち回り】序盤

序盤は、「ゴブリン」や「フェンサー」を召喚し、相手ユニットを除去していきます。

30枚のデッキのうち8枚が1コストのユニットを編成しているので、序盤から複数のユニットを並べ、どんどん相手ユニットを破壊していきます。

仮に、体力の多いユニットを出されても「レッドゴブリン」や「竜騎士バロン」が持つ、追加ダメージを与える効果で、ユニットを破壊することができます。

【立ち回り】中盤

中盤は、攻撃力が高いユニットや複数のユニットが出てくるので、前衛効果を持つ「ホルスの門番」や「溶岩の魔神」を召喚し、他のユニットを守りながら戦います。

前衛ユニットがいない場合は、「腐敗」や「闇の祭司」の効果で相手ユニットの攻撃力 / 体力を減らすことで、ラクに除去することが可能です。

また、序盤からユニットを召喚し続けると手札が枯渇してくるので、手札補充効果を持つ「パンダの釣り師」や「闇を駆けるグリフォン」を召喚し、手札を回復させる立ち回りで進めていきましょう。

【立ち回り】終盤

終盤、相手の手札の枚数が少なく、相手ユニットが複数場にいるときに「死霊の導き」を使い、盤面をリセットします。

全てのユニットを破壊したところで、エースである「疾走の竜騎士バロン」でとどめを刺しましょう。

まとめ

今回は、クリスペのブロンズ黒デッキをご紹介しました。

初期カードのみの編成で、誰でも作ることができるので、ぜひ参考にしてみてください。

本日は以上です。

各文明のおすすめデッキは、下記よりご覧ください。

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