ブロックチェーンゲーム

【クリスペ】無課金で作成できる初心者向けブロンズ赤デッキ紹介

悩んでいる人
クリスペの赤デッキを教えて下さい。

そんな疑問にお答えします。

今回は、クリスペの赤デッキレシピをご紹介します。

完全無課金、初期カードのみの構築なので、マネするだけでOK!

毎月、フリーバトルで30勝すると、報酬として貰えるゲーム内通貨80SPLをゲットしましょう。

初心者向けブロンズ赤デッキ

まず、上記が30枚のデッキです。

本デッキは、コスト1〜2が計18枚入った、超攻撃型のスタイルのデッキとなります。

序盤からユニットを横展開しつつ、ひたすら相手LPを削る戦い方をします。

また、相手ユニットを破壊(ダメージを与える)する効果を持つカードを多数入れているので、序盤から主導権を握りやすく、常に余裕ある立ち回りが可能です。

デッキレシピ

カード名採用枚数

ゴブリン
2枚

ゴールデンモア
2枚

レッドゴブリン
2枚

噴火する火山
1枚

暴れ花火
2枚

イグニス
2枚

グリフィン
2枚

燃焼死体
2枚

石舌のバジリスク
2枚

竜騎士バロン
1枚

雪国の侵略者
2枚

ホルスの門番
2枚

武装するキュクロープス
2枚

業火の嵐
1枚

魔炎
1枚

黒牙のティラノサウルス
2枚

疾走の竜騎士バロン
2枚

キーカード

噴火する火山

毎ターン、ランダムで相手のユニットに1ダメージを与える強力なカード。

序盤は体力1のユニットが多いので、初手から召喚できると有利に進められます。

また、体力は3あるので、一撃では倒されにくく、味方のサポートに徹すれる優れたカードです。

暴れ花火

コスト1にも関わらず、相手ユニットとLPにランダムで3ダメージを与えるカード。

横展開された場合の除去カードとして優秀で、体力1のユニットであれば破壊でき、形勢逆転も可能。

相手ユニットがいない場合はLPを3削れるので、終盤のひと押しにも有効です。

石舌のバジリスク

召喚時、相手に1枚カードを引かせてしまうが、コスト2で攻撃4、体力3もある強力なカード。

後攻の場合、初ターンから召喚できるので、相手に圧力をかけることができます。

相手ユニットを攻撃するのもよし、味方ユニットの盾になるのもよし、と状況に応じてさまざまな戦い方ができるカードです。

魔炎

中盤から終盤にかけて、大型ユニットを召喚されたときの除去カード。

1撃で8ダメージも与えられるので、だいたいのユニットは破壊できます。

また、相手LPも2削れるので、最終盤一気に畳み掛けたいときに有効です。

疾走の竜騎士バロン

攻撃力が5もありながら召喚ターンに攻撃できる、切り札級のカード。

相手ユニットを破壊する際にも有効だし、ドドメの一撃を与える際にも万能です。

立ち回り解説

それでは、立ち回りを見ていきましょう。

クリプトスペル選択

クリプトスペルは、コスト3の「フェルトゴルトの烈火」がおすすめです。

相手ユニットへ5ダメージ与えられるので、大型ユニットが召喚されても対応できます。

【立ち回り】序盤

本デッキは、コスト1〜2のユニットがデッキの大半を占め、どの戦局においても有利な局面を作り出すことができます。

序盤は「ゴブリン(レッドゴブリン)」や「イグニス」、「石舌のバジリスク」といったユニットを横展開し、召喚してきた相手ユニットをどんどん破壊していきましょう。

【立ち回り】中盤

中盤も同様に、ユニットを破壊しつつ、相手LPを削っていきます。

強力なユニットを召喚されたときは、「雪国の侵略者」で相手ユニットにダメージを与えたり、「ホルスの門番」で足止めしたり、相手に付け入るスキを与えない戦い方をしていきます。

【立ち回り】終盤

終盤は、「黒牙のティラノサウルス」と「疾走の竜騎士バロン」で畳み掛けます。

序盤から中盤にかけて、常に相手ユニットを破壊し、場にユニットが存在していなければ、直接相手LPを削れるチャンスです。

また、大型ユニットが召喚された場合は、「業火の嵐」や「魔炎」でダメージを与え、とどめを刺しましょう。

まとめ

今回は、クリスペのブロンズ赤デッキをご紹介しました。

初期カードのみの編成で、誰でも作ることができるので、ぜひ参考にしてみてください。

本日は以上です。

各文明のおすすめデッキは、下記よりご覧ください。

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